ホラー映画のレビュー

映画「オープン・ウォーター」を結末までめっちゃ詳しくネタバレ&感想【海、絶対行かない】

2021年9月6日

こんにちは、れいこです。

れいこ

家にいながらまったり映画鑑賞するのが大好きなアラフォー女性だよ。インドア最高。

サイコスリラーとかパニックホラーとかサバイバルとか大好物。海の中の生物も好きだから夏になると「サメ映画」を探してしまうよ。

前々から気になっていたサメ映画「オープン・ウォーター」をやっと見ました。広大な海に取り残された夫婦がサメに囲まれる実話です。しかもCGやスタントは一切なし。なんと俳優たちは実際にサメが泳ぐ海に入って撮影したとか!パネェです。

怖がりなくせに怖いもの大好きな私はいつも映画かゲームで恐怖を疑似体験して満足しているのですが「オープン・ウォーター」は実話…。これは素直に楽しめなさそうな予感がします。でも夫婦が生き残る希望を胸に「オープン・ウォーター」を見始めた私。果たして見終わった後どんな精神状態になっているんでしょうか。

この記事に書かれている内容

  • 映画「オープン・ウォーター」を結末までめっちゃ詳しくネタバレ
  • 映画「オープン・ウォーター」を見た感想を暑苦しく語る
  • 映画「オープン・ウォーター」で気になったところ
  • 映画「オープン・ウォーター」は子供と見ても大丈夫?
れいこ

それでは、今日も飛ばしてまいります!

映画「オープン・ウォーター」の概要

映画情報

  • タイトル:オープン・ウォーター
  • ジャンル:ホラー/パニックホラー
  • 製作国:アメリカ
  • 公開年:2003年(日本では2005年公開)
  • 上映時間:79分
  • 年齢制限:なし?
  • 監督:クリス・ケンティス
  • 脚本:クリス・ケンティス

キャスト

  • ダニエル(夫):ダニエル・トラヴィス
  • スーザン(妻):ブランチャード・ライアン

映画「オープン・ウォーター」のあらすじ【結末までめっちゃ詳しくネタバレ】

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休暇を利用した旅行先でダイビングを楽しむ夫婦

たくさんの荷物を車に乗せる男性。時折忙しそうに誰かと電話している。仕事の関係者らしい。家の中では女性がこれまた忙しそうに何やら支度しながら誰かと電話してる。そう、この男女が「オープン・ウォーター」のメインキャラである夫婦。車に乗り込んだ女性が夫にノートパソコンも持って行くと話している。二人ともバリバリの仕事人という印象。多忙な毎日を忘れるために休暇を利用して旅行に行くようだ。

旅行先に到着した二人。初日は普通に海水浴を楽しみホテルへ戻る。そして翌朝6時半に起床した二人はダイビングショップに出向く。スキューバダイビングを楽しむ計画のようだ。ダイビングショップのスタッフ数名と客人数名でボートに乗り沖に出る。

スタッフから注意事項などを聞いている時に一人「マスクを忘れたらしい」とウロウロ探し回るオヤジ。スタッフに確認するが予備のマスクはなく、スキューバダイビングはできないと諦めた様子。

オヤジ以外が次々と海に潜って楽しむ中、ある女性が耳抜きがうまくできずにボートに上がってきた。オヤジはすかさず女性のマスクに目を付けた。「これ借りて良い?」と許しを得てマスクを装着。スキューバダイビングを楽しめて嬉しそう。

しばし海中で魚たちと戯れる面々。

海に置き去りにされてしまった夫婦

そしてもう戻る時間になったのか、次々とボートに上がってくる客たち。しかしあの夫婦の姿だけが見えない。スタッフが数を数えてはいるがどうやらザルのよう。皆揃ったと判断して引き返してしまう。客たちも皆この場で始めて会ったので誰もあの夫婦がいないことに気が付かない。

そして夫婦が海中から顔を出し、ボートを探すが跡形もない。はるか彼方にボートの一部を見つけた夫婦は手を振るが当然届かない。この状況に少しずつ焦りだす夫婦。

だいぶ時間が経ったようで寒くなってきたと話す夫婦。そこにサメが背びれを見せる。驚く夫婦はマスクを着けて海の中の様子を見る。だがサメは夫婦から遠ざかっていた。ダイビングのスタッフも最初にこの辺のサメは狂暴ではないと話していたから、いきなり襲い掛かってくるタイプではないようだ。

三時間ほど経過。夫は妻を励まそうと気丈にふるまうが、何かに噛まれた?刺されたようで痛がりだす妻。気づいたらクラゲがそばにきていた。夫も軽く刺されてしまった。

必死に励まし合う夫婦。途中で遠くにボートを見つけるもやはり気づいてもらえない。絶望という言葉がぴったりな状況だったが、ダイビングショップのスタッフが自分たちを置き去りにしてることに気がついて絶対に探しにきてくれると信じてその場で待つことにする。

ついにサメが現れるが襲われず済んだ二人

海の揺れで酔ったことと脱水症状も起こしているのか体調が悪くなってしまった妻。重りを外して仰向けになりやり過ごす。

仰向けで休息してる間に眠ってしまった二人。目を覚ますとそばにはサメがいて軽くパニックに陥る。しかしサメはすぐに姿を消した。海に出てからすでに7時間も経っていたため二人の体力は限界だ。

ゆったりと漂っていると突如サメがぶつかってくる。海の真ん中でなす術もなく恐怖に脅かされる二人。ついに精神的にも限界を迎えた夫が大声でダイビングショップを罵倒しまくる。妻にも飛び火し、この状況になったのをお互いのせいだとぶつけ合う。時間は夜の6時45分。もう9時間くらい経過していて二人は限界なのだ。

ひとしきり言い合って落ち着いた二人は遠くに見える灯浮標(先がとがってる小さいタワーのようなもの)に向かおうと話し、互いを励まし合う。

ついにサメに噛まれてしまう夫、そして夜に…

ふと妻がポケットに忍ばせていた飴の存在を思い出す。奇跡の食料だ。二人で飴を頬張り喜んだ次の瞬間またサメが現れた。しかも今度は夫が噛まれてしまう。辺りに血が広がり痛がる夫。妻が海に潜り傷の様子を見る。バンドで応急処置をするもパニックが止まらない夫に「そこまでひどい怪我ではない」と必死になだめる妻。

そんな最悪な状況のままついに夜に…。夜の海は本当に怖い。しかも雷まで鳴りだす始末。ただでさえ暗闇で恐怖を感じているのにサメまで現れる。暗い中でサメが現れてパニックになる二人を雷光が照らし出す。どうやらこの時に夫はまた噛まれてしまった様子。

ついに夫婦がいないことに気づいたが時すでに遅し

そして夜が明けてついにダイビングショップのスタッフがボートに残された夫婦の荷物を発見する。焦った表情で動き出すスタッフ。次のシーンではヘリコプター何隻もの船が夫婦の捜索に向かう。

しかしすでに夫はぐったりしている。この時すでに海に出てから24時間くらい経過している。妻はもう夫の息がないのを確認し、夫の体をそっと離す。そして夫は静かにサメに食べられてしまう。

救われない結末

そしてついに衝撃のラスト。妻はなんとタンクとマスクを外して自ら海中に潜る。夫も死んで救助もこない。しかもまた辺りは薄暗くなってきている。妻にはもう絶望しか残されていなかったのだろう。

結局捜索隊には見つけてもらえず、夫婦は海で亡くなったとされた。こうして「オープン・ウォーター」は幕を閉じた。

れいこ

ここまでがあらすじだよ。結末までがっつりネタバレしちゃった。

それじゃあここからは感想をぶちまけるね!

関連記事:映画「オープン・ウォーター」に対するみんなの評価・レビュー【ラストで賛否が分かれてた】

映画「オープン・ウォーター」の感想【海、絶対行かない】

実話を再現してる風を狙っているのか妙に粗い画質で映画がスタートします。まるで自分がスマホで撮影してるような映像なんだけど、それが逆にリアルさを出してました。

旅行先に到着した時に映し出された海を見て「あ、これサメ映画だった。」と思い出した私。そう、夫婦の旅行準備が思いのほか長かったのでサメの映画ということを忘れていたんです。そしていきなり海水浴を楽しむ夫婦を見て「え、もう来ちゃう?サメ来ちゃう?」と慌てたのも束の間、ここでは単に海水浴を楽しんで終わりました。思わせぶり~。

そう、このいきなり核心に迫らない感じが余計にワクワクを煽るんです。

そしてホテルに戻り休息を取る二人が寝るまでの描写が生々しかったです。結構な尺ここで使ったで。

二人で洗面台を楽し気に奪い合って歯磨きしたり、素っ裸でベッドに横たわる妻とか。いきなり丸出しでビビった。妻が美容のために鼻の辺りに付けてたパック?みたいな粉が顔をくっつけてイチャイチャしていた夫にくっついたり。描写こまかっ!

でも妻はお疲れ気味。夫がちょっかい出してきても「そういう気分じゃない」とやんわり拒否。(だったら裸で寝るなや)

夫は二回くらい試みるも妻の気持ちが変わらないとみるや「もう疲れたから寝よう」と気持ちを切り替える。いや、そんなら最初っからこういうシーン挟むなとあれほど…。

なんか夜中に虫が出たらしく夫が虫を撃退するシーンとか、細かい描写は続く。早くサメを出して欲しいこちらの気持ちを完全にもてあそんでいる。でもこういう日常があるからこそ非日常が際立つわけで、まぁこちら側の恐怖を煽るための演出なんでしょう。

それにしてもいちいち描写が細かい。ダイビングツアーのボートでの様子も「あ~、こんな感じなんだろうな~。」って感じだった。荷物をベンチの下に滑りこませたり、スタッフが注意事項なんかをユーモアたっぷりに話してたり、いかにもザ☆海外って感じ。夫婦はボソボソ小声で何かおしゃべりしてたり、ホームビデオか!ってくらいにリアル。まるでそこにいる乗客がスマホで撮影してるみたいで面白い。

マスクを忘れたオヤジも「フラグ立てやがって…」と思ったけど見事にフラグをへし折りました。きっと諦めきれずマスクなしで潜ってトラブル起こすやつだなって予想してたんだけど。と言うかこのオヤジが第一の犠牲者だと踏んでいたので肩透かしを食らった感じです。

海中のシーンは本当に綺麗でした。まるで自分がスキューバダイビングしているような気になります。(スマホカメラみたいな映像だからこそ余計に)

でも結構エグイ魚もいたので「楽しい」より「キモイ」「怖い」が先にくる私はきっと海に潜ってはいけない人間なんだろうな。

それにしても客が揃ってないのに出発しちゃうのって、どんだけよ。しかもちゃんと人数のチェックしててこれとかあり得ん…。

ちなみに夫婦が海中に取り残されるシーンまでが結構長いです。サメの恐怖だけ味わいたい人は早送りしても良いかも。

そんでもって夫婦は何度か遠くに船とかボートを見つけて手を振ったりするんだけど、まだ捜索が始まる前だったからどの船も周りを気にして見ていないのか気が付かず、「なんでだよぉぉぉ!気が付いてよぉぉぉ!!」ってもどかしかった。

それにしても夫がすごい。海酔いしたり脱水症状を起こしたっぽい妻を一生懸命に介抱しようとしてて、もう本当にすごい。ちなみにこの時点では「え、大丈夫だよね。助かるんだよね。だからこういうリアルな描写とか語れたんだよね?」と信じていた私。

しばらく仰向けで寝ている間にサメが周りに来ていたシーンでは「ヤバい!」と胸がバクバクしてました。狂暴じゃないはずなのに体当たりしてきた時の夫婦の焦りようがこちらに伝染してきて「ヤバいよ!狂暴じゃないはずなのに、腹ペコなのか!?」って私までプチパニック起こしてました。

普段だったら「これ映画で良かったわ~…。」で楽しく見れるとこだけど今回は実話なので常に「夫婦どうなっちゃうの…。」と気になって仕方ありません。実話のデメリット。

夫が我慢しきれなくって発狂するシーンでは、「いや、こうなるよね。」とひたすら同情しました。だって喉乾いても海水は飲めないし(飲んだら下痢してもっと脱水症状が進むらしい)、助けが来る気配もないし。ひどすぎだよ…。

そんでもって夫がひとしきり喚き散らした後に妻が冷静に「気が済んだ?」って聞くのが本当リアル。その後二人で「海から上がるのが遅かったのよ!あなたのせいよ!」「いや、こうなったのは君のせいだ!」みたく喧嘩しちゃうんだけど、いや分かるわ。喧嘩にもなるよね。でも基本的には仲良し夫婦なんでしょう、喧嘩は一瞬でした。その後に妻が持っていた飴を二人で頬張って「美味しい」って感激するんだけど、そういう極限状態での飴って本当に美味しいだろうな。

少し離れた場所にある灯浮標に向かう途中で夫がサメに噛まれて海中に血が広がったシーンではドキドキハラハラが止まりませんでした。だってサメって血で寄ってくるもんね?ファインディングニモで得た知識(ドヤァ)

夜になった時の絶望感はハンパなかったです。真っ暗な海はただでさえ恐怖マシマシなのに雷まで鳴り始めて、もう本当ヤバい…。(私は雷鳴ってると外歩けないほど雷が怖い)そんな状況の中でサメがそばにうよついてるとか何この状況…。この時のシーンは基本的に真っ暗で見えないんだけど、二人の声でサメに襲われてることが分かるんです。そして時折その様子を雷光が照らし出す…。軽くトラウマです。派手な演出ではないから余計にじわじわくる…。

つーかダイビングショップのスタッフがボートに残された夫婦の荷物に気が付くのが翌日とか!おっせー、おっせー、おっせーわ!

すぐに何隻もの船やヘリコプターが捜索に向かったけど、この時もう24時間くらい経ってるんだよね。もし船が戻ってからすぐだったら夫婦は無事に保護されたんだろうなと思うと本当つらい。ダイビングショップのスタッフの罪は重い。

夫がぐったりしてるシーンはなかなか呑み込めなくて5回くらい巻き戻しました。最初は重傷を負ったけど生きてるんだと思ってたから、妻が夫のタンクを外して遠くに離すところで「え?なんで?」って理解が追い付かなくって。

あれか、夫の血があると自分もサメに襲われるから夫から離れるしかなかったってことかな。悲しすぎるよぉぉぉ…。でも生き残るためには仕方ないよね…なんて思ったのも束の間、夫がサメに食べられた様子を静かに見ていた妻は自ら海に潜って死を選ぶという結末。

しかも一時停止して数えたらサメ10匹くらいいるし!イヤだぁぁぁ! 海やだ、絶対行かない!ていうか、結末これかよぉ~~~。え~~~~~。

いや、でも実話だよね?誰が「こういう風だったんですよ」って語ったの?普通に夫婦ともサメの餌食になったのかも知れないし真相は闇の中ってとこだけど、映画を作るにあたり少し脚色した感じなんですかね。

まぁでも夫婦が助からなかったことは事実であって、なんかすごく後味の悪い結末でした。

派手なBGMが流れたり、サメに襲われてる時の効果音とかもないので終始静かに話が進んでいくんだけど、それが逆に怖い。サメに噛まれるところも細かい描写は見せないし、二人のパニック具合とかでこちらは推し量る感じがなんちゅーか、余計に心臓えぐられます。

見終わってなんかどっと疲れた。とりあえず思ったことは「海に行くのはやめておこう」それだけ。海を楽しむのは映画かゲームの世界だけにすると固く誓うのでした。

夫婦が生きていた説も浮上!「映画「オープン・ウォーター」その後を5つの不審点から考察【夫婦は生きている!?】」で考察した内容をまとめています。

映画「オープン・ウォーター」を子供と一緒に見ても大丈夫?

う~~ん。多感な年齢の子と一緒に見るとちょっと気まずいかもです。サメに噛まれるとかそういうのは一切グロくないので大丈夫なんですけどね。冒頭にホテルでややイチャつくシーンがあるんですよね。本当に洋画はこういうのがあるから油断できない…。

まぁ軽いキスくらいだからギリギリセーフかなって感じなんですが、妻の素っ裸がちょっと…。一瞬アンダーヘアも見えるのでそれが多感な年頃の子だと大丈夫かなって感じなんですよ。サメ映画でお前のアンダーヘアとかいらんねん!!

「オープン・ウォーター」に年齢制限があるのか調べても情報が出てこないから多分どの年齢でもOKってことなんだろうけど、私は小学生の息子と一緒に見るのはためらっちゃいますね。そのシーンだけ飛ばすのも不自然だし、ねぇ?

家族で笑って見れるサメ映画のネタバレ&感想も書いてるので興味があったら読んでみてください(*'ω'*)

「オープン・ウォーター」が好きならこの映画もおすすめ

派手な演出はないのに恐怖を感じさせるサメ映画と言えば「ロスト・バケーション」です。こちらはたった1人の女性がサメの恐怖にさらされる話しです。押しつけがましくない家族愛とか、主人公の職業が活かされるシーンとかあって、サメ映画だけど他の要素がバランス良く織り交ぜられている良作でした。

主役を演じるのは大人気ドラマ「ゴシップガール」のブレイク・ライブリー。可愛いです。好き。

ロスト・バケーション

まとめ:「オープン・ウォーター」は覚悟して見ないとヤケドする映画

オープン・ウォーター

今回は、映画「オープン・ウォーター」を結末までめっちゃ詳しくネタバレしつつ感想をぶちまけました。

低コストで作られた映画なのにこんなに怖いのは、やはりCGやスタントなしで実際にサメが泳いでる海で撮影が行われたことが大きいと思います。俳優さんたち怖かっただろうな…((((;゚Д゚))))

普段の私なら対岸の火事みたいな気持ちで見てるけど、今回は「これ実話なんだよな…」ってのが頭によぎって胸を痛めながら見てました。心理的にもヒリヒリくる作品です。後味は悪いけどそれでも見たい人はぜひぜひ。

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  • この記事を書いた人

れいこ

アラフォー女性で夫、娘、息子の4人家族。

ホラー映画とアニメが大好きな超インドア派。テレビが友達。

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